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コタツのヒーターが壊れたので無印良品の湯たんぽで代用してます

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投稿日:2016年11月15日 更新日:

リビングのコタツ

昨日、リビングのコタツが突然、壊れました。

スイッチを入れても、ヒーターが全く温まりません。

このヒーターユニット、2年前に取り替えたばかりなのに、何でこんなに早く壊れるのだろうか・・・。

これから始まる寒い冬、コタツがないと困ってしまいます。

コタツそのものを買い換える、それともヒーターユニットだけを取り替えるにしても、平日には時間がないので、困ってしまいます。

リビングにはガス暖房があるので、ガンガンにつければ、部屋が暖かくなりますが、やっぱりコタツは欲しいです。

何とかして、コタツを使えないものかと考えていると、代用品がありました。

無印良品の湯たんぽ

無印良品の湯たんぽ

無印良品のポリエチレン湯たんぽです。

半透明の容器なので、お湯を入れやすくて、使い勝手はとってもいいです。

3年前ぐらいに購入して、寝るときに使っていました。

無印良品の湯たんぽ

寝る時間の一時間前ぐらいにお湯を沸かして、専用のケースに湯たんぽを入れます。

そして、布団の中に湯たんぽを置いておきます。

そうすると、寝る頃には布団が暖かくなっていて快適です。

就寝中、湯たんぽをそのまま布団の中に置いていおくと、低温やけどの恐れがあるので、湯たんぽは取り出します。

湯たんぽを取り出しても布団の中は、暖かく、そのうち眠りについてます。

コタツの中の湯たんぽ

この湯たんぽをコタツの中に入れることにしました。

コタツの中に湯たんぽを二つ入れると、ほんのりと暖かいです。

直接、湯たんぽを体に接触させたいところですが、低温やけどの恐れがあるので、接触させません。

しばらく、するとコタツの中が暖かい空気になってきて、足も温かくなり快適です。

電気が入らず壊れて寒かったコタツも、湯たんぽをコタツの中に入れれば暖かくなり、何とか寒さがしのげます。

まとめ

突然、コタツが壊れてしまったので、寒さを一時的にしのぐため、無印良品の湯たんぽをコタツの中に入れることにしました。

コタツの中に湯たんぽを入れいると、思った以上にコタツの中は暖かくなり、それなりに快適です。

家に湯たんぽがあって、良かったと思いました。

コタツそのものを買い換えるか、それともヒーターユニットだけを取り替えるのか、いずれにしてもコタツが復活するまでの辛抱です。

【追記】

結局、ヒーターユニットを交換することにしました。

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