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書斎の収納棚を断捨離して、書斎がスッキリ、広々片付いた!

投稿日:2016年8月6日 更新日:

防湿庫

こんばんは、ツテです。

私の書斎には、デジタル一眼レフカメラを収納するために防湿庫がありました。

ちなみに、防湿庫とは湿度を管理してカメラやレンズを湿気やカビから守る収納棚のことです。

しかし、デジタル一眼レフカメラを使わなくなったので、先日、悩んだ挙句デジタル一眼レフカメラを断捨離しました。

そうすると、デジタル一眼レフカメラを収納するための防湿庫が必要なくなりました。

防湿庫を断捨離することに

防湿庫には、デジタル一眼レフカメラの他にもポータブルハードディスクやモバイルバッテリーなどたくさん収納しています。

ですので、そのまま防湿庫をそれらの収納場所に使おうかなぁとも、考えていました。

防湿庫を処分するのにも、費用がかかりますからね。

でも、防湿庫をもらってくれる人が見つかったので、防湿庫を我が家からは断捨離して、その人に譲ることにしました。

防湿庫を譲るために、中のモノを全部取り出すと、たくさんのモノが入っていてビックリ!

防湿庫から出したデジタルガジェット

ちょっと時間がないので、これらの機器は、とりあえず適当な場所に仮置きすることにしました。

後日、これらの機器はこんまりさん流片付けで断捨離をする予定です。

本来なら、すぐに断捨離をすべきですよね。

ダンボールで梱包した防湿庫

防湿庫にはガラス戸もあり、運んでいる途中に破損しないように、ダンボールで梱包しました。

スバル「レヴォーグ」に積み込んで、無事に防湿庫を渡すことができました。

こういうとき、やっぱり荷室が大きい車は便利ですよ。

まとめ

私の書斎に防湿庫があった時と、断捨離後のビフォー・アフターです。

【ビフォー】
防湿庫がある書斎

【アフター】
防湿庫がない書斎

書斎に入って真正面にあった黒い存在感のあった防湿庫がなくなって、本当に書斎がスッキリし、書斎が広く感じます。

今までと書斎の雰囲気が変わって、違う部屋に来たみたいな感じにもなります。

それだけ、防湿庫の存在感が大きかったのでしょうね。

一時は防湿庫を収納棚として、そのまま使おうかなと思っていましたが、断捨離して本当に良かったです。

書斎がスッキリ片付き、さらに広くなったように感じるんですからね!

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ツテ

ツテ

断捨離、片付け、無印良品と100均グッズでシンプルライフを目指しています! 正しい家計管理をして年間250万円の貯金、資産運用(iDeCo、インデックス投資、米国個別株)で充実した生活を送ることが目標です。


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