シンプルライフ。充実生活。

無印良品・100均グッズ・断捨離・片付けで素敵な生活、正しい家計管理で年間250万円の貯金

車にガソリンを入れるとき、給油口の右・左が簡単にわかる方法とは

【この記事をシェアする】

投稿日:2017年3月25日 更新日:

スバル「レヴォーグ」

我が家の車は、スバル「レヴォーグ」でした。

過去形なのは、2017年2月に手放したからです。

車を手放した理由は、車を運転しなくなったのと、車の維持費がかかるからです。

車を手放したからといって、車の運転を止めたわけではありません。

旅行や遠くにドライブに行くときは、レンタカーを借りようと思っています。

レンタカーを借りると自分の車ではないので、ガソリンを入れるとき「給油口は右・左、どっちどろう?」と悩むことが出てきそうです。

自動車メーカーや車種によっても、給油口の方向はバラバラですもんね。

でも、レヴォーグに買い換えたとき、ディーラーの担当者さんに、あることを教えてもらったので、給油口の右・左の方向で悩むことは、全くありません。

車の給油口の方向が簡単にわかる方法

ガソリンの残量のメーター

運転席のガソリンの残量を示すメーターを見れば、めちゃめちゃ簡単に給油口が、右側か左側かが、わかります。

給油口のある方向に三角形が向いています。

レヴォーグの給油口

スバル「レヴォーグ」の場合は、右側に給油口が付いています。

このような表示があることを、教えてもらうまで、全く知りましたでした。

前のトヨタ車にも、この表示は付いていたはずなのに、ガソリンの残量は気にすることはあっても、この表示は気にしたことはなかったです。

三菱「デリカD:2」

これを知ってから、レンタカーを借りて、初めての車でも給油口の右・左に悩むことはありません。

2016年7月の東北旅行でのレンタカーは三菱「デリカD:2」でしたが、この車のガソリンの残量を示すメータにも三角形は付いていましたよ。

このレンタカーを借りたときは、北海道新幹線のラッピングをされていてビックリしましたよ。

ガソリンスタンド

以前は、ガソリンを入れるときは店員さんに入れてもらうのが普通だったから、店員さんの誘導があって、給油口の方向なんて気にする必要はなかったのです。

それが、今はセルフでガソリンを入れるようになったから、給油口の方向を知っておく必要があります。

車を止めた後に、給油口が逆だったらショックですよね。

それと、給油口の方向はマフラーの付いている方向と逆だからと聞いたことがありますが、そもそもマフラーのついてくる方向がわかんないですからね。

スバル「レヴォーグ」のマフラー

スバル「レヴォーグ」のように両方にマフラーが付いている車もありますもんね。

まとめ

運転席のガソリンの残量を示すメーターに、給油口の方向を示す三角形があるなんて、車を運転して20年以上になりますが、それまで知らなかったです。

これさえ、知っていれば、もう給油口の右・左で悩むことはないですね。

暖かくなったら、レンタカーを借りてドライブに行きたいなぁ。

関連記事車の保有コストと利用状況を考えて車を手放すことに決めました

関連記事車を売却しました!利用状況と保有コストを合理的に考えた結果です

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

【この記事をシェアする】

【Twitterでフォローする】

おすすめ記事(一部広告を含む)

スポンサーリンク

-

Copyright© シンプルライフ。充実生活。 , 2017 AllRights Reserved.